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お客様の声

2016.10.26
かぶれ(50代女性)


3日ほど前左肩に痒みがあり、寝ている間に掻いてしまったらしく、朝見たら発疹が広がっていた。

皮膚科を受診、「風で舞った毛虫のとげが洗濯物に付き、衣類の上から刺さったのだろう。」との事。

「薬は避けたいのでヌカに来た。」と、入酵。

その日のうちに痒みは治まり、3日後には発疹もほぼ消えた。


2016.10.04
低体温・冷え性(40代女性)

2013年10月初入酵。以来週1回のペースで通う。

今年の春、「先日身体がホカホカするので体温を測ってみたら37℃有り驚いた。

自分の平熱が35.5℃なので、しばらく測ってみたら36.8℃~37℃だった。」とのお話を伺った。

 

最近、定期的に通っている方々に様々な変化が表れ始め、体験談も増えており、

彼女に「最近はどうか?」と尋ねたら、一週間基礎体温(朝一番体温が低い時)を測って来て下さった。

結果、「36.5℃~36.8℃で安定している。」との事だった。

 

体温の上昇だけでなく、2年程前から気持ち良く汗が出るようになり、

趣味のテニスをする間に何度も着替えをする位だそう。

(代謝も上がって来たのだろうと思われる)


2016.10.04
喘息とアトピー(40代女性)

今から5年前(2011年)の秋、突然喘息になり入院。

ステロイドの点滴を10日程続けた。

その頃から手のひら、脇、背中にアトピーが出始める。

以後、毎年秋が深まる頃発作を起こし入院。

 

2015年、9月初来店。

3回目の入酵時、喘息のヒューヒューが出ていたが、

「ステロイド治療を止め、米ぬかに掛けてみよう。ダメだったら薬に頼ろう。」と思ったそう。

 

来店時、私にも分かる位の呼吸音が、15分入酵後全く音が聞こえず、

ご本にも「全然苦しくないし、深呼吸が出来る。」と、驚いていた。

と同時にズル剥け状態だった手のひらも少しずつ落ちつき皮膚が再生され始めた。

 

以来週1回のペースで現在50回入酵。

去年から今まで一度も喘息の発作は起きず、発作を抑えるための吸入も止めたそう。

「週2回入りたいけど、ヌカの後頭痛がしたり、だるかったりするのでお休みの日にしか来れない。」

と彼女は言うが、大丈夫!少しずつ良い方向に向かっているのだから・・・。


2016.10.04
蓄膿症とヒザ痛(50代男性)

10代の頃から蓄膿症を患っており通院、治療を続けていた。

6年前に症状が悪化、手術を勧められていた。

5年程前に奥様から米ぬかを紹介され入酵。

以後 月1回のペースで通っているが、

いつの間にか鼻で呼吸が出来る様になりレントゲン検査でもクリアーな状態に。

 

おまけに10年程病んでいたヒザの腫れと水が引き、今では和式トイレにも入れる様になった。


2016.10.04
違汗性湿疹(いかんせいしっしん)(40代女性)

始めは左足小指の付け根に出来た水泡だった。

痒みもあり自己診断で水虫の市販薬を塗った。

それが両足に広がり、皮膚科を受診。

診断の結果「水虫」だったが、薬が効かず両手にまで広がった。

 

皮膚科を変えて出た診断が「違汗性湿疹」だった。

薬を塗ると一時的に症状は治まるが、直ぐに又出来て・・の繰り返し。

 

そんな時米ぬかを勧められ入酵。

一週間に二度の入酵で皮むけが落ち着き、週一のペースで入酵して3カ月でほぼ完治。


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